{"product_id":"自分史の書き方","title":"自分史の書き方","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e◆重要◆\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e【表紙のデザインについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e・この本の表紙は、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e商品画像２枚目にあるサンプルと同様の\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e統一フォーマットになります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【内容紹介】\u003cbr\u003e\nこれからの人生(セカンドステージ)をデザインするためになにより必要なのは、これまでの人生(ファーストステージ)を見つめ直すことである。そして、そのための最良の方法は自分史を書くことである。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e2008年、シニア向けコースとして開講された「立教セカンドステージ大学」。著者が受け持った「現代史の中の自分史」には数十人のシニア世代の受講生が集まった。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e自分史を書かないと自分という人間がよくわからないはずだという信念に基づく本書は、自分の年表を作ること、なにを書くべきか、長い文章を書き続けるコツなど、自分史にまとめるための実践理論を軸に、それに応えた受講生たちの自分史を引用しながら、世の中の広い読者に向けた1冊。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e*本書の原本は、小社より2013年に刊行されました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e【目次】\u003cbr\u003e\nはじめに——自分史を書くということ\u003cbr\u003e\n第1章　自分史とはなにか\u003cbr\u003e\n第2章　自分の年表を作る\u003cbr\u003e\n第3章　なにを書くべきか\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e■著者\u003cbr\u003e\n立花　隆（たちばな・たかし）\u003cbr\u003e\n1940年生まれ。東京大学文学部仏文科卒業後、文藝春秋入社。66年退社し、東京大学文学部哲学科に学士入学。その後ジャーナリストとして活躍。 74年、『文藝春秋』誌に「田中角栄研究　その金脈と人脈」を発表。79年『日本共産党の研究』で第1回講談社ノンフィクション賞受賞。83年、第31回菊池寛賞、98年第1回司馬遼太郎賞を受賞。 著書に『中核vs革マル』『宇宙からの帰還』『「知」のソフトウェア』『サル学の現在』『臨死体験』『ぼくはこんな本を読んできた』『天皇と東大』など多数。\u003c\/p\u003e","brand":"学術文庫","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45204739686658,"sku":"9784065185339","price":2838.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0703\/1475\/4306\/files\/a37af502ee6de56c4b1fc3f6c98e445b.png?v=1718243760","url":"https:\/\/kodansha-gakugei-archive.bookstores.jp\/products\/%e8%87%aa%e5%88%86%e5%8f%b2%e3%81%ae%e6%9b%b8%e3%81%8d%e6%96%b9","provider":"講談社学芸アーカイブ","version":"1.0","type":"link"}