{"product_id":"近世日本国民史-織田信長1","title":"近世日本国民史　織田信長(1)","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e◆重要◆\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e【表紙のデザインについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e・この本の表紙は、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e商品画像２枚目にあるサンプルと同様の\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e統一フォーマットになります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【内容紹介】\u003cbr\u003e\n応仁の大乱は群雄割拠の戦国乱世を現出。\u003cbr\u003e\n毛利・北條・上杉・武田・今川いずれかが天下の覇者たるか。\u003cbr\u003e\n時に尾張に織田信長あり、西上する今川軍を桶狭間に破り、名を満点下に広告。家康期せずして岡崎城主となる。\u003cbr\u003e\n信長畿内を平定、天下布武の第一着を印す。\u003cbr\u003e\n将軍義昭、浅井・朝倉らに密旨を送り、信長珠伐を画し姉川戦を惹起、信玄また中原を望み遠・参を侵掠せんとし、三方原合戦に臨み病に斃る。\u003cbr\u003e\n近世的統一国家の曙光の幕が開く。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e応仁の大乱は群雄割拠の戦国乱世を現出。毛利・北條・上杉・武田・今川いずれかが天下の覇者たるか。\u003cbr\u003e\n時に尾張に織田信長あり、西上する今川軍を桶狭間に破り、名を満点下に広告。家康期せずして岡崎城主となる。\u003cbr\u003e\n信長畿内を平定、天下布武の第一着を印す。\u003cbr\u003e\n将軍義昭、浅井・朝倉らに密旨を送り、信長珠伐を画し姉川戦を惹起、信玄また中原を望み遠・参を侵掠せんとし、三方原合戦に臨み病に斃る。\u003cbr\u003e\nここに近世的統一国家の曙光の幕が開く。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e■\u003cbr\u003e\n著者\u003cbr\u003e\n徳富蘇峰(とくとみ・そほう)\u003cbr\u003e\n 1863年、熊本県生まれ。名は猪一郎。熊本洋学校に学び、同志社にて新島襄の教えを受ける。明治20(1887)年、民友社を設立、『国民之友』『国民新聞』を発行。貴族院議員を経て、評論家、歴史家。『近世日本国民史』により学士院恩賜賞を受ける。昭和18(1943)年、文化勲章受章。昭和32(1957)年逝去。主著に『将来之日本』『大正の青年と帝国の前途』『静思余禄』などがある。\u003c\/p\u003e","brand":"学術文庫","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45204757872898,"sku":"9784061585157","price":2387.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0703\/1475\/4306\/files\/099b51ad483024f41be4796a52b5d461.png?v=1718244279","url":"https:\/\/kodansha-gakugei-archive.bookstores.jp\/products\/%e8%bf%91%e4%b8%96%e6%97%a5%e6%9c%ac%e5%9b%bd%e6%b0%91%e5%8f%b2-%e7%b9%94%e7%94%b0%e4%bf%a1%e9%95%b71","provider":"講談社学芸アーカイブ","version":"1.0","type":"link"}